子供の年齢を教えてください。

5歳

子供の知育で使っている商品を教えてください。

ベネッセの通信講座「こどもちゃれんじ」やブロックの「レゴ」、小学館の図鑑。

子供の知育商品の口コミと体験談を教えてください。

ベネッセの通信講座「こどもちゃれんじ」は3歳のころから初めていますが、DVDがとてもよくできていて、真剣に見ていました。

ひらがなを覚える教材、「ひらがなマシーン」などがありましたが、どれも全くひらがな(文字)に興味のないところから、興味をそそられる内容だったので、あっと言う間にひらがなを覚えてしまいました。

お手紙がテーマのところでは、ひらがなを書きたい気持ちになるきっかけができ、同じようにカタカナ、数字も興味を持つきっかけづくりに役立ちました。字を書くことも進んで練習でき、現在幼稚園年中ですがひらがな、カタカナは書けるようになりました。

教材に出てくる、恐竜や動物などで子供の興味がひかれ、図書館で恐竜の本を読み漁るようになり、恐竜図鑑を買いました。

すっかり恐竜の虜になって、自分で恐竜の絵を描いたり、本を読んだり、折り紙で折ったりとこれがきっかけでドンドン遊びの幅が広がりましたし、恐竜はなぜ絶滅したのか?という話題では隕石の衝突から宇宙の話まで興味が広がりました。

今では動物のほうに興味が移っていますが、今度は動物の生息地から世界地図に興味がでたり、絶滅危惧種の話から環境問題まで、興味が広がっています。

ブロックの「レゴ」では、はじめ好きなキャラクターのレゴでしたが、それを作るだけでなく、そのキャラクターを変形変身させたりするようになり、パーツを増やしたら自分でどんどんいろいろなものを作るようになりました。

大好きな車をよく作っていましたが、興味が恐竜や動物になると、恐竜を自分で組み立てて作るようになり、いろんな種類の恐竜や動物を工夫して作れるようになりました。想像力創作力が伸ばせる知育商品だと思います。

「図鑑」は図書館で借りたりもしましたが、気に入ったものは購入し、家でじっくりみています。図鑑をみることで自分で絵を描いたり、字を読んだりと楽しんで学習しています。恐竜図鑑を読んで恐竜の名前を書いたりすることで、カタカナの読み書きがスラスラとできるようになりました。

何事もですが、興味をもったもの、好きなものは自分から楽しく学習できるのでかなり効果的でした。

6歳までの幼児教育で将来の学歴・収入が決まる!

習い事や塾は小学校に入ってからでいい・・そう思っていませんか?

実は、ノーベル経済学賞ヘックマンの研究で、40年追跡調査により、親の賢さに関係なく、6歳までの幼児教育の有無で将来の学歴・年収が決まることがわかったと発表されています。




幼児期に頭を賢くする幼児教室リスト

1:平均IQ140のベビーパーク



あの七田チャイルドより良いと口コミで人気の幼児教室。

右脳教育に加え、保護者へ「子供の伸ばし方」を毎回教えてくれます。

WEBからだと、無料で通常のレッスンが体験可能!



2:3歳~8歳の知能向上教室キッズアカデミー



ひらがなや算数などの早期詰め込み教育は8歳までは必要ありません。
キッズアカデミーでは、地頭を良くする『知能教育』を行っています。
WEBからだと、無料で通常のレッスンが体験可能!



3:2歳から中学3年生までの家庭学習教材【月刊ポピー】



無駄な付録が一切ないため、月980円と激安の通信教育。

学校の教科書に準拠しているので小学校の先取り可能!