ひらがなやその他知育の体験談を教えてください。

幼稚園入園前までは、おしゃべりが重要だと考えました。
お買い物に行った際も「にんじん」と商品を見せながら教え、お散歩の際も「チューリップ」とお花を見せながら教えました。

片言のおしゃべりが出来るようになった頃、ひらがな絵本を読み聞かせし、一緒に指さしをしながらひらがなというものを教えました。そして、お風呂場の壁にはひらがなシートを貼り、お風呂に入る際は指さしをしながらありの「あ」と教えました。

幼稚園に入園した頃、五十音順シートが付いている落書きボードを購入しました。
軽い力でスーッと書けるので、子供も遊びの延長でひらがなの練習をするようになりました。時間がある時は「あ」と一緒に言いながら書きました。

幼稚園年長に上がる頃、手の握力もついてきたので、自宅で2Bの鉛筆と100円ショップで購入したひらがなワークを使いひらがなの練習をさせました。練習後、ワークには丸をつけてあげ、御褒美シールを貼ってあげました。勉強という枠にしないで、自然に覚えさせることを大切にしていましたが、小学校入学前頃には、子供本人はお勉強と言って楽しんで練習していました。

させている習い事の感想効果や理由を教えてください。

習い事は、英会話と空手を習わせました。

英会話に関しては、ヒアリング力は幼い時からが良いという主人のアドバイスもあり、習わせようと考えていました。
幼稚園で英会話教室が開講していたこともあり、また子供本人も習いたいという希望がありましたので、スムーズに英会話教室に入会しました。

週1回の英会話教室。幼稚園という場所で行われているので、お稽古費用がリーズナブルでした。また50分間の講習の中で、日本人の先生の時間と外国人の先生の時間があるのもとても魅力を感じ、入会させました。

空手に関して、男の子にはなにかスポーツをさせた方がよいと夫婦で思っていました。子供の性格や、足の速さなどからサッカーや野球などのスポーツは向いてないと思い、また怪我が少ないスポーツということで、極真空手ではない全日本空手を習わせました。

空手を習わせた頃は、子供本人は何が何だかわからない状態でしたが、週2回通わせていくうちに、お友達をつくることが抵抗なくできたり、いろいろな方に挨拶ができたりするようになりました。空手の形を指導されている時は、形を覚えようと集中力がつくようになりました。

英会話も空手も9年経った今も続けているため、習い事の選択はよかったのではないかなと思います。

6歳までの幼児教育で将来の学歴・収入が決まる!

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実は、ノーベル経済学賞ヘックマンの研究で、40年追跡調査により、親の賢さに関係なく、6歳までの幼児教育の有無で将来の学歴・年収が決まることがわかったと発表されています。




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