ひらがなやその他知育の体験談を教えてください。

まず言葉をたくさん習得させてあげたいと思っていました。なので、毎日生まれてまもないころから本を読んであげていました。赤ちゃんなので、よく見えていないし、何言っているかわからないとおもわれるかもしれません。でも、お母さんの声で本を読んであげたりすると喜んでいたと思います。

0歳のときは0歳用のえほんがあります。写真や大きな絵がかかれていたり、あかちゃんが見やすい色で描かれています。また手足がばたばた動くようになってからはミッフィーの折りたたみの絵本を自分の手足を使ってばたばたと広げて子どもたちはみていました。
それぞれどの本がすきというのがありましたね。

またいろんな知識や物語を読んであげたいとおもい、日本、外国の物語、自然科学などいろんな本を読んであげました。子どもによって好みがあり、女の子は物語系、男の子は自然科学系をよく好みました。

そのせいかひらがなへ興味を持つのも、ひらがなの習得、音読も早かったと思います。
その他の知育では空間認識を強くしてあげたいと思い、公文のずけいキューブつみきをやっていました。

させている習い事の感想効果や理由を教えてください。

習い事は英語です。

力を入れていた習い事は英語です。

英語は1歳半から始めていました。耳が発達する前に、英語の発音とリズムを入れてあげたいと思ったからです。また、外国人に慣れさせてあげたいなと思ったからです。

中学、高校、大学、もしかしたら社会人になっても英語を使うかもしれません。そんなとき、何を言っているかわからないという苦手意識を持ってほしくなかったのです。

地球にいるのは日本人だけではありません。

また小学校で英語の授業があるのがわかっていたので、ドキドキしたり、わからなかったらかわいそうだなと思ったのです。

今小学生になる子どもたちは英語が苦手という意識はありません。また外国人がいてもさほど気にしませんし、外国人と話すこともいやではないと思います。

もちろん、英語は中学でちゃんとやればいいと考える方もいると思います。またやりたかったら留学すればよいと考える方もいるでしょう。それらの考え方もいいと思います。週に1度英語を習っているからといって外国人並みに話せるようにはなりません。

ただ、英語っていやだな、面倒だな、何言っているか聞こえないという感覚は子どもたちにないと思います。わからなくても、知っている単語からきっとこうだろうと推測するくらいにはなりました。

6歳までの幼児教育で将来の学歴・収入が決まる!

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