ひらがなやその他知育の体験談を教えてください。

まず、1歳くらいから毎日絵本の読み聞かせをしました。
また産まれてから子どもに話しかけるときは、ご飯を「まんま」と言った幼児言葉ではなく、必ず大人に話すように話しかけました。

そして、散歩に行ったときには「赤い車が通ります」といった主語と述語がある文章で景色の解説を行いました。
このように言葉のインプットから始めました。

話し始めるようになると、ひらがなカードを使用しました。表には絵とひらがなの記載、裏にはひらがなのみの記載があるカードです。
最初に絵とひらがなが描いてある面を言えるように練習をしました。カードを1日10枚ずつ読めるようになるまで繰り返し練習しました。

絵とひらがなの面が読めるようになるとひらがなのみの面が言えるように練習しました。こちらも1日10枚ずつ読めるようになるまで練習しました。
お風呂の中でも、お風呂の壁に貼れるひらがなシートを使用して一緒に音読をしました。

また、ある程度50音が読めるようになるとカルタを使って遊びの中で練習しました。そうすることでひらがなが読めるようになりました。

させている習い事の感想効果や理由を教えてください。

習い事は公文の算数、国語、英語です。2歳からはじめました。
最初は正しく鉛筆を持ち、力強く紙に文字を書くことも出来ませんでした。
しかし、迷路のような形で曲線の書き方を練習するプリントをこなすことで曲線や直線を描けるようになりました。

そこから数字のなぞりやひらがなのなぞりが出来るようになりました。
そして順を追って、足し算、引き算、掛け算とこなせるようになっています。また、漢字も3学年先の内容を書けるようになっています。
英語は最初Eペンシルを使ってのリスニングのみでした。初めは日本語のような英語を話していましたが、聞く回数を増やすにつれて、ネイティブの発音に近づいてきました。

個人の能力によって進み方が変わってくるので、やっている単元をわかるまでさせてもらえます。また、理解が早ければすぐに次に進むことが出来ます。
繰り返しの練習になるため、飽きてなかなか進まないときもあります。しかし、その分根気力がつきます。
繰り返し練習と個人の能力に応じた進度で勉強できるところが良いと感じています。

6歳までの幼児教育で将来の学歴・収入が決まる!

習い事や塾は小学校に入ってからでいい・・そう思っていませんか?

実は、ノーベル経済学賞ヘックマンの研究で、40年追跡調査により、親の賢さに関係なく、6歳までの幼児教育の有無で将来の学歴・年収が決まることがわかったと発表されています。




幼児期に頭を賢くする幼児教室リスト

1:平均IQ140のベビーパーク



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