ひらがなやその他知育の体験談を教えてください。

ひらがなの習得は、まずは絵本の読み聞かせから始めました。
毎月絵本が送られてくる定期購読を利用し、本屋でも月1冊程度本を購入しました。
図書館も活用し、子どもが飽きないように根気強く読み聞かせを続けました。

絵本を私が読み進めていくうち、いつしか子どもが自分から読みたがるようになります。
それを機に、子どもでも読みやすい絵本をできるだけ子どもと選んで一緒に読むように心がけました。

そうすると、4歳になるかならないかの頃には、読むことはできるようになりました。

読めるようになると、書きたくなるようで、大人の真似事をして文字を書くまねをし始めました。
しかし、当然筆順や鉛筆の持ち方が間違っているので、極力嫌がらないよう気を遣いながら矯正を行いました。

持ち方は、太めの鉛筆を使って正しい持ち方ではないと持てないように仕向けたので、比較的上手に持てているように思います。

書きの筆順は、頑張ったのですが、どうしても親子ということでうまくいかない部分もあり、知り合いのお習字教室へ年中の途中から通わせていただきました。

生徒さんの少ない時間に丁寧に教えてもらい、筆順が正しい時に「上手にかけたね」と褒めてもらうことで、本人も自信がつくらしく筆順を自然と気にしていったように感じます。

させている習い事の感想効果や理由を教えてください。

現在は、お習字教室と英会話、スイミングへと通っています。
お習字教室は、学校へ入って速く書くようになった時に、字が雑になったり、筆順を気にしなくなるのを防ぐためです。
もうすぐ毛筆も始める予定で、本人は新しいことを始められることにわくわくしている様子です。

英会話は、幼稚園のお友だちが通っていたので、行きたいと本人が言い始めました。
まだまだ喋れるといったレベルではありませんが、知っている単語なんかを英語で教えてくれたり、習ってきたとっさの一言をふいに言ってみたりと、驚かせてくれます。

英会話は一朝一夕で習得できるものではないと思うので、気長に見守っていく予定です。

スイミングは体力づくりのために年中から通わせています。
スイミングをすることにより、肺活量も増えますし、何より風邪をひかなくなりました。

今も小学校はインフルエンザの影響で学級閉鎖なども起こっているのですが、我が子はまだインフルエンザにはかかったことがありません。
これも体力づくりの成果なのではないかと感じています。

6歳までの幼児教育で将来の学歴・収入が決まる!

習い事や塾は小学校に入ってからでいい・・そう思っていませんか?

実は、ノーベル経済学賞ヘックマンの研究で、40年追跡調査により、親の賢さに関係なく、6歳までの幼児教育の有無で将来の学歴・年収が決まることがわかったと発表されています。




幼児期に頭を賢くする幼児教室リスト

1:平均IQ140のベビーパーク



あの七田チャイルドより良いと口コミで人気の幼児教室。

右脳教育に加え、保護者へ「子供の伸ばし方」を毎回教えてくれます。

WEBからだと、無料で通常のレッスンが体験可能!



2:3歳~8歳の知能向上教室キッズアカデミー



ひらがなや算数などの早期詰め込み教育は8歳までは必要ありません。
キッズアカデミーでは、地頭を良くする『知能教育』を行っています。
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3:2歳から中学3年生までの家庭学習教材【月刊ポピー】



無駄な付録が一切ないため、月980円と激安の通信教育。

学校の教科書に準拠しているので小学校の先取り可能!