ひらがなやその他知育の体験談を教えてください。

ひらがなを覚えさせる為、幼稚園年少の頃にあいうえおパズルで遊ぶことをはじめました。

年少はまだ早い気がしましたが、幼稚園の友達でひらがなを書ける子がいて、お手紙をもらうようになり、最初は絵だけの手紙を返していたのですが、子供自身が文字を書けるようになりたいと言いだしたことから、少しづつ始めることにしました。

使っていたパズルは、あという文字をはめる部分のとなりに、アヒルの絵のパズルをハメると言ったタイプのものです。

絵ははめることが出来るが、文字の部分はなかなかハメることが出来ませんでしたが、繰り返し遊んでいるうちに、『い』『こ』『の』『し』など簡単な文字や自分の名前に使われている文字は読めるようになってきました。

そのうちに、タブレットにひらがな練習アプリをダウンロードして、書く練習やかるた遊びをするようになり、親が相手をしなくても自分であそんでいるうちに、文字を覚え始めました。書く練習も♪

あ、あ、あ、あかちゃんのあ~という歌に合わせて書いていき、子供がとても楽しそうに取り組むことが出来ました。また、書き順のガイドも出るので正しい書き順で覚えることが出来たのが良かったです。

えんぴつの持ち方や使い方も覚える為に、紙に文字を書く練習もしました。
読みだけを練習していた時は、なかなか覚えることが出来なかった文字も、書く練習と一緒に繰り返しているうちに読めるようになってきました。

普段、座って何かにじっくり取り組むのが苦手な子ですが、ゲーム感覚で出来るアプリはとても効果があったように感じます。

また、幼稚園のお友達と手紙交換をしていたことで、書けるようになりたいという意欲が湧き、やる気をキープ出来ていたことがとても大きかったです。

させている習い事の感想効果や理由を教えてください。

今春、小学生になるのですが、まだ習い事はさせていません。その一番の理由として、幼稚園の時は友達と遊ぶ時間を十分に持つことで、コミュニケーションスキルとか人との関わり方など遊びの中で、生きていく基本を学んで欲しいと考えたからです。小学生になれば、嫌でも勉強はしないといけないので、幼稚園のうちはおもいっきり外で遊ばせたいと思いました。遊びから学ぶこともたくさんあるので、今しかできないことをさせたかったからです。

他の理由としては、未就園児もいるので物理的に習い事に通わせるのが、大変ということもありました。習い事の時間の間待っていないといけなかったり、幼稚園の送り迎えに加えて習い事の送り迎えをしないといけないなど。

時間を拘束され、スケジュールの自由が効かなくなるのが、ライフスタイルに合わない。

幼稚園の間は、絵を書いたり、工作したり、料理を一緒に作ったり、ひらがなや数、時計の読み方など自宅で出来ることでも十分だと思ったからです。

6歳までの幼児教育で将来の学歴・収入が決まる!

習い事や塾は小学校に入ってからでいい・・そう思っていませんか?

実は、ノーベル経済学賞ヘックマンの研究で、40年追跡調査により、親の賢さに関係なく、6歳までの幼児教育の有無で将来の学歴・年収が決まることがわかったと発表されています。




幼児期に頭を賢くする幼児教室リスト

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